GANXTA CUE

GANXTA CUE
小简介\n94年ラッパーとして活動を始める
\nその後、DJ MOTOが立ち上げた名古屋の伝説「ダイアモンドクルー」に所属
\nダイアモンドクルー解散後、MC LONE(DJ MOTO)、MC FATS、DJ 4-SIDEと共に052 G-RAPの礎「G-MENACE」を結成
\nMC LONEが脱退後、MR.OZが加わり、95年にヒップホップグループ「PHOBIA OF THUG」を結成、その後MC FATSが脱退
\n今ではその名を全国に轟かす「WEST COAST CONNECTION」(W.C.C.)が立ち上げり、オリジナルメンバーとして所属
\n \n96年RADICAL EASTレーベルからリリースされたハードコアーバンド「M.O.A.」のマキシシングルにソロ初参加
\n名古屋発ミクスチャーバンド「POUND」でシングル2枚、コンピレーションアルバム1枚に参加する
\n \n2001年以降PHOBIA OF THUGとして「CLICK DA TRRIGER」、「DA WAY 2 DIE」、「213 TO THA 052」のシングル3枚、\n1stフルアルバム「HYDROPHOBIA」、2ndミニアルバム「JAPANESTA」をリリースし、好セールスを叩きだしている
\n \nその中、ローライダーカーショウやMURDER THEY FALLなどビッグイベントは勿論のこと、\nGOODIE MOB、FOESUM、G SPOTG’Z、W.C、XZIBIT、L.V、KURUPT、ROSCOE、SLOW PAIN、DJ QUIK、MISTER D、JAE-P、BOO-YAA-TRIBE、MR.SHADOW、AKWID、ADASSA、SHADE SHEIST、DAMIZA、JMG、JAY TEE、DADDY V、FINGAZZ、MR.CAPONE-E&HIGH POWER SOLDIERS、BABY BASH、TQ、HI-C、BIG STEEL、BILLY COOK、SEVEN、COOLIO、DIDO BROWN、N.U.N.E.など数多くの海外アーティストとのライヴセッションも着実に行なう、これは決して容易な事ではない
\n \nその中でも忘れてはならないPHOBIA OF THUGの3ndシングルでは、チカーノラップのドンことFROSTと曲を作りPVも制作
1stアルバムではテキサスよりA-GEE、ベイエリアよりG-MANSTANなどが参加し、2ndミニアルバムでも、L.AからBATTLECAT CLUE、G-MANSTANなど大物プロデューサーとのコラボレートをこなしている
\n \nそしてGANXTA CUEの別人格「TONY THA BULL」として待望の1stミニアルバム「ANOTHER LIFE」を2005年にリリース、一枚のCDで物語を楽しむという斬新なアイデアがストリートの話題をさらう
\nまたソロ名義 としてDJ 4-SIDE、KALASSY NIKOFF、HYENA、BIG RON、SYGNAL、HANGTOWN ALLSTA、GRANDBEATZなどのアルバムにも参加している
\n \n心を抉るようなメッセージ性の強いリリックや独自の世界観は全国のHIP HOPファンに強い支持を得て、その心を離さない
\nまたGANGSTA系HIPHOP WEAR BRAND「W.C.C.」のGMとして日本のGANGSTA RAPシーンに強く影響与えて来た彼は、\n2006年自らオリジナル・デニム・ブランド「 カマカージ.ジーンズ」を立ち上げる
\n \nそして2007年9月19日、\n遂にGANXTA CUE名義として初となる、1stフルアルバム「DAWN OF NEW ERA」(新しい時代の幕開け)を発表
この男の時代の幕開けは近い...\n